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<title>戸田ゼミ通信</title>
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<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2007/06/post_59.html">
<title>第７７回　「会社拝見　⑤」　～千代田化工建設株式会社～  その２</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2007/06/post_59.html</link>
<description><![CDATA[<p>「５．毎年二十数名が外遊						<br />
　　　夏休みに理科系学生にアルバイトを与えて、						<br />
　　　会社に親しみを持たせようとするのは現在どこでもやっているが、						<br />
　　　千代田化工では一昨年末、「奨学金贈呈懸賞論文」を公募し、						<br />
　　　中曽根康弘、茅誠司、小汀利得の諸氏を審査員として、						<br />
　　　意欲的な会社であるという印象を一般学生たちのあいだに						<br />
　　　植えつけようとして努力している。						<br />
　　　「なかなかズルい手ですね」と私がひやかしたら、						<br />
　　　「いや、チョットした作戦ですよ」と玉置さんは即座に言いかえして、						<br />
　　　豪傑笑いをした。						</p>

<p>　　　経営者の頭がそういう方向に向いているから、						<br />
　　　技術者の向上のためには金を惜しまず、<br />
　　　毎年、二十数人の技術者を海外に派遣し、<br />
　　　その費用だけでも三、四千万円もかかっている。</p>

<p><br />
６．日本有数のプラント・メーカー<br />
　　　「このごろは、海が不景気なので、造船会社も<br />
　　　われわれと同じプラント・メーカーの分野に進出してきているし、<br />
　　　電機メーカーまでが手をだしはじめています。<br />
　　　なにしろ洗濯機や冷蔵庫をつくって蓄積した莫大な金の中から、<br />
　　　三倍とか五倍という予算をとってこの方向に注ぎ込むのですから、<br />
　　　資本金は相当なものですが、技術陣だけは、<br />
　　　おいそれと出来上るものではありません。<br />
　　　どこの会社も技術者の不足に悩んでいるはずですよ」<br />
　　　と玉置さんは溢れるような自信を、その柔らかい語調の裏にひそめ、<br />
　　　「まあ、われわれとしても、川崎の工場のようなものを<br />
　　　二つ、三つ建てようなんてことよりも、<br />
　　　現に日本国内に利用できる設備を持った会社がいくつもあるのですから、<br />
　　　それらの会社と技術的な協力をして行こうと考えています。<br />
　　　技術的な親会社になるというと語弊はありますが、<br />
　　　日本産業の縁の下の力持ちと申しますか、これからもう何年かたつと、<br />
　　　あれも千代田が建てたと、あなたにほめてもらえるような<br />
　　　立派な仕事をするつもりですよ」</p>

<p>　　　千代田化工は三菱石油の工事部分が独立してできた会社なので、<br />
　　　化学装置の中でも、とくに石油プラントを得意としているが、<br />
　　　すでに今まで建てた工場でも、日本じゅうの石油会社は言うに及ばず、<br />
　　　富士、八幡製鉄、日本鋼管、住友金属、<br />
　　　さては、味の素、東洋高圧、武田薬品、三菱化成、ミヨシ油脂、<br />
　　　ライオン油脂、日東化学、呉羽化成、日産化学、原子力研究所‥‥など、<br />
　　　化学装置を必要とするあらゆる事業会社におよんでいる。</p>

<p>　　　しかも二十億円の資金を投じて完成した川崎の新鋭工場が、<br />
　　　いよいよフルに動き出す段階にきたので、日本産業界の<br />
　　　急速な技術革新と相まって、千代田化工建設がいったいどこまで伸びるのか、<br />
　　　ちょっと見当もつかない。<br />
　　　そのことが私自身の頭の中にあるので、<br />
　　　「プラント・メーカーに進出した他の会社では、<br />
　　　千代田の技術陣をほしがっているそうですから、<br />
　　　人身売買をしただけでも、千代田は資本金以上になるそうじゃありませんか？」<br />
　　　と冗談を言った。<br />
　　　「え？」と玉置さんは驚いたが、八百人を一人ずつ権利金をとって譲れば、<br />
　　　六億円以上になるでしょうと言うと、<br />
　　　「そうそう。売るとなれば、社長が一番高いぞ」<br />
　　　とまた大笑いになった。<br />
　　　戦後百万円から出発した会社を資本金六百倍、しかも、<br />
　　　日本にただ一社の技術を売るプラント・メーカーにまで育てあげたご本人なのだから、<br />
　　　スカウトに応じようということになれば、徳武選手どころの騒ぎではないだろう。</p>

<p><br />
７．彼女の香水が成功の第一歩<br />
　　　私は以前から玉置さんは知っているが、<br />
　　　技術者出身の社長としては珍しく逸話の多い人である。<br />
　　　九大応用化学の出身だが、どうして九大に入ったかという理由がふるっている。<br />
　　　何でも佐賀の高校時代に福岡の町を歩いていて<br />
　　　美しいお嬢さんに出会ったことがあった。<br />
　　　一目惚れをした玉置青年がいきなりお嬢さんのあとをつけて行って<br />
　　　向うの家で驚いて、そういきなりでも困るが、<br />
　　　おつきあいする程度ならとの返事である。<br />
　　　そのお嬢さんとつきあおうと思えば、福岡の大学に入るほかない。<br />
　　　入る前に「君、何が好き？」ときいたら、<br />
　　　お嬢さんは「香水よ」と言う。<br />
　　　香水なら応用化学だ、というわけで、応用化学をえらんだのだそうである。<br />
　　　そのロマンスの相手が今の奥さんである。</p>

<p>　　　九大を卒業した玉置さんは三菱石油へ入社後、間もなく、徴兵検査を受けた。<br />
　　　その時、玉置さんは徴兵検査官に向かって<br />
　　　「今後国防その他で航空燃料は非常に重要なことになるので、<br />
　　　兵隊に勤務しないでも他に仕事があると考えてもらいたい」<br />
　　　と言った。<br />
　　　試験官も面白い人だったと見えて、<br />
　　　「それなら丙種合格にしてやる」<br />
　　　と答えた。<br />
　　　おそらく徴兵検査に行き、司令官と交渉して、<br />
　　　丙種合格にさせてもらったのは、まれであろう。<br />
　　　またこんな話もある。当時の三菱石油は毎年高い賃金を払って<br />
　　　アメリカから技術者を呼んでいた。<br />
　　　若い玉置さんは<br />
　　　「アメリカから呼んで来なくても、ぼくが行って全部覚えて来ますよ」<br />
　　　と提案して、アメリカへ派遣された。<br />
　　　間もなく「石油の一滴、血の一滴」の時代になり、<br />
　　　玉置さんは呼びもどされて陸軍の燃料関係にまわされ、<br />
　　　バレンバンの石油工場の責任者になった。</p>

<p>　　　やっと戦争が終わって、これからいよいよ三菱のために約束をはたせる時代がきたと<br />
　　　思ったら、とたんに財閥解体、玉置さんは千代田化工の方へまわり、<br />
　　　ついに今日のごとき技術会社をつくりあげたのである。<br />
　　　そんな人物だから、艶聞もなかなか豊かで、ある時、<br />
　　　赤新聞にあることないことをすっぱぬかれた。<br />
　　　社長室における玉置さんの奮闘ぶりを知っている人々はアッハハハ‥‥‥と<br />
　　　一緒になって笑うだけだったという。</p>

<p>　　　以上の話はいずれも玉置社長をよく知る人々から聞いたことで、<br />
　　　どこまでが真実であるか私にはわからない。<br />
　　　しかし、それをあえてここに書き出したのは、千代田化工のような技術を売る会社では、<br />
　　　技術者の総帥が大切であって、すこしでも玉置社長の風貌を<br />
　　　皆さんにお伝えすることができたら、と思ったからである。」</p>

<p><br />
千代田化工建設株式会社は技術が売り物で、完全な技術者集団の企業であるようです。<br />
社長の玉置さんも、自ら技術者なので、技術者を育成するには<br />
時間がかかることもわかっているし、人も大事にしていたようです。<br />
また企業の揺籃期においては、それなりの苦労があるのは当然のことですが<br />
いったん成長して来ると、企業を大きくするには、提携していった方が<br />
効率はいいし、費用対効果というコストパフォーマンスの面からでも力を発揮することは<br />
自明なことです。<br />
そういった意味においても、玉置さんは先の見える経営者だったと思います。<br />
なにせ上の文章にあるように、戦後百万円から出発した会社を<br />
資本金六百倍にしたというのは大いに評価されていいことです。</p>

<p>企業の規模が大きくなると、小回りがきかなくなる所が出てくるので、<br />
経営者のトップはそれだけに舵取りをうまくやらないと<br />
荒波をもろに被ることがありますから、大変です。</p>

<p>一方、現在のこの企業の従業員数や資本金をインターネットと調べると、従<br />
業員は単独で１，２３２人、連結で２，９１８人になっています。<br />
平均年齢は４４．１歳。「会社拝見」で紹介された時は１，５００名でしたから、<br />
今も技術を売る会社であることが続いているようです。<br />
資本金は７７０億円ですから、昭和３５年の６億円からすると,約１２８倍になっています。<br />
まぎれもない成長会社であったことがわかります。<br />
</p>]]></description>
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<dc:creator>matsuda</dc:creator>
<dc:date>2007-06-10T00:00:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2007/06/8.html">
<title>第７8回　「会社拝見　⑤」　～千代田化工建設株式会社～  その３</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2007/06/8.html</link>
<description><![CDATA[<p>「８．特命受注はふえる一方						<br />
　　　ところで、千代田化工の最近の業績はどうなっているか。			</p>

<p>		<br />
　　　（百万円）　売上高　　利益　　同率　配当					<br />
　　　３４・３　　　２，３５８　 　７２　　　４８　　１６					<br />
　　　３４・９　　　２，２１４　 　７５　　　５０　　１６					<br />
　　　３５・３　　　２，８９５　 １０６　　　４２　　１６					<br />
　　　３５・９　　　３，８９７　 １４１　　　４７　　１６					</p>

<p>	<br />
　　　川崎工場の完成によって、企画設計から製作、据付まで			<br />
　　　一貫して請負える体制がととのったので、					<br />
　　　売上げは前期から飛躍的に増大しはじめ、来三月期は四十五億円、		<br />
　　　九月期は五十五億円と年間百億円を見込んでいる。<br />
　　　受注高はいちおう七十億円になっているが、<br />
　　　三菱石油の水島製油所の工事だけでも百十億円、<br />
　　　それを四期に分けて売上げに計上するから、その分だけで<br />
　　　毎期二十五、六億円が確保される。<br />
　　　「あんまり受注が多いというと、あそこはなかなかつくってくれないだろうと言って、<br />
　　　注文がひっこみますから、受注高は発表しないで、<br />
　　　出来あがった工事の方を発表する方針にかえましたよ」<br />
　　　と玉置さんは詳細をさけたが、とにかく入札なしの特命受注をしてくれる会社は<br />
　　　現在すでに三十数社、将来、これを百社くらいまで拡大したいというから、<br />
　　　受注量はますますふえて行く一方であろう。</p>

<p>　　　なにしろ石油化学は今後の日本の成長産業の本命である。<br />
　　　何十という事業会社が石油化学に進出はじめている。<br />
　　　そのたびに千代田化工に金儲け仕事がころがりこんでくる。<br />
　　　激しい競争の結果、<br />
　　　事業会社の中にはふりおとされるものも出てくるかも知れないが、<br />
　　　その前に千代田は金をポケットに入れてしまっている。<br />
　　　ことに技術革新の激しい分野だけに、不景気だからと言って<br />
　　　工場建設を中止するわけには行かない。<br />
　　　だから、石油化学が本命だとすれば、石油化学を営む事業会社よりも、<br />
　　　建設と機械の両成長産業部門にまたがるプラント・メーカーである<br />
　　　千代田化工建設こそ本命であるというのが私の見方である。</p>

<p><br />
９．倍額増資の次に来るもの<br />
　　　千代田は過去三年間、連続増資をつづけてきた。<br />
　　　今後もこのスピードで膨張して行くかどうかは、<br />
　　　社長が事業をどういう方向に進めていくかによってきまるが、<br />
　　　その企業素質からも十分立てられると言ってよい。<br />
　　　さしあたりは、倍額増資が近づいており、それをはやして株価は<br />
　　　五百六十五円の高値をつけ、暴落にもかかわらず、なお五百円台を維持している。<br />
　　　まったく採算なんてものではないが、十一月二十八日の総会が終れば<br />
　　　具体化することになっているので、市場全体に大きな変化が起こらなければ、<br />
　　　六百円台をつけることも考えられる。<br />
　　　もし反対に急落場面があったら、その時こそ躊躇なく買ってよい株の一つである。</p>

<p>　　　なお、当社は本年夏からすでに上場申請をしており、<br />
　　　多分、今期ちゅうに上場の運びになるであろう。<br />
　　　店頭銘柄というと売買の不円滑なものが多いが、その中にあって千代田は、<br />
　　　日に五万、十万株の出来高がある。<br />
　　　業績の規模、株式の分布状態から見ても、すでに上場の資格十分で、<br />
　　　近く上場されたら、機械部分のポストに加わって荻原製作所と甲乙を争う存在になろう。」</p>

<p><br />
この企業は日本のエネルギーが、石炭から石油に大きく転換していった中で、<br />
うまく流れに相乗りした会社だったと思います。<br />
なにしろ、入札なしの特命受注をしてくれる会社が三十数社あったということですから、<br />
相当技術力も高く、他社の追随を許さないものがあったのでしょう。</p>

<p>上の売上高、利益を見てみると、<br />
昭和３５年９月期は、対前年同月比で、売上げが７６％、利益が８８％も<br />
増加していることがわかります。<br />
まさに瞠目すべき数字です。この時期にブレークスルーしたことがわかります。<br />
この成長率は、隣りの中国の成長企業と相似の事象を呈しています。</p>

<p>その中国株ですが、この頃は日経新聞にも大きな見だしで報じられるようになり、<br />
日本でもやっと市民権を得られたようです。<br />
５／２５の日経新聞の記事を抜粋すると、<br />
「中国の株式市場が一段と過熱している。国際取引所連盟（ＷＦＥ）の集計によると、<br />
上海、深センの両証券取引所の四月の合計売買代金が六千四百五十三億円ドルと、<br />
日本市場（東京、大阪証券取引所の合計、五千百二十四億ドル）を初めて上回った。<br />
五月も同様の傾向が続く。」<br />
口座数も一億を突破したのですから、波乱を伴いながら、<br />
行くところまで行くということが考えられます。</p>

<p>一方、千代田化工ですが、成長株の合言葉になっていた増資も<br />
三年間連続しているようで、当時の成長株の代名詞だったのでしょうね。<br />
「石油化学が本命だとすれば、石油化学を営む事業会社よりも、<br />
建設と機械の両成長産業部門にまたがるプラント・メーカーである<br />
千代田化工建設こそ本命である」<br />
といった所にミソがあり、成長期には特に川上産業においしい所があったようです。<br />
次回はプレス機械の「小島鉄工所」を紹介していきます。<br />
</p>]]></description>
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<dc:creator>matsuda</dc:creator>
<dc:date>2007-06-17T00:00:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2011/12/201032022.html">
<title>【ハノイ】2012年2月25 日～29日、ハノイ投資視察セミナー</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2011/12/201032022.html</link>
<description><![CDATA[<p>○ベトナムの首都、ハノイで営業されている日系ベトナム株証券会社<br />
ジャパン証券様のご支援のもと、2月25 日～29 日の日程で<br />
ハノイ投資視察セミナーを開催します。</p>

<p>○このセミナーは、「現地（ハノイ）集合、現地（ハノイ）解散方式」で行います。<br />
日本からハノイまでの航空券（2月25 日）、<br />
ハノイから日本までの航空券（2月28日夜 日本着29日）<br />
ハノイでのホテルは各自で旅行代理店に相談するなどしてご用意いただきます。</p>

<p>○ハノイ滞在中の見学、移動、食事（昼食と夜食）は戸田敦也が<br />
ジャパン証券様のご支援のもと、ご案内申し上げます。</p>

<p>○セミナーの概要<br />
（３）予定は概略次の通りです。<br />
①2月25日（土）：　ハノイに到着<br />
②2月26日(日）：　午前：ハノイ市内半日観光<br />
　　　　　　　　　　　午後、自由行動　夕食懇親会<br />
③2月27日(月）： 　上場企業２社程度見学。　<br />
　　　　　　　　　　　　郊外の大規模開発地を見学<br />
　　　　　　　　　　　　夕食懇談会　　　　　 　　　　<br />
④2月28日(火）：　　上場企業2、3社程度見学。<br />
　　　　　　　　　　　　夜中、ホーチミン出発<br />
⑤２月２9日（水）：　早朝、日本に到着</p>

<p>○２月25日～28日までの集合場所（ホテル）はヒルトン・ハノイ・オペラです。<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2011-12-13T23:54:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2011/12/22935.html">
<title>【カンボジア】2012年2月29日～3日2日　カンボジア・プノンペン視察セミナー</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2011/12/22935.html</link>
<description><![CDATA[<p>（１）最近、カンボジアに進出する日本企業が急速に増えています。<br />
　　この流れに接するため、首都・プノンペンを訪れます。</p>

<p>（２）カンボジアの経済視察と観光施設の見学を行います。<br />
　<br />
（３）カンボジア・トップクラスのカンボジア料理を堪能いただきます。</p>

<p>（４）現地集合・現地解散方式で行います。</p>

<p><br />
スケジュール　の概要はつぎの通りです（詳細現在検討中です）。<br />
①２月29日(木）：プノンペン着。夕食懇談会。<br />
②3月１日（金）：朝：ホテル（後日決定、発表）に集合<br />
                    　シルバーパゴダ見学、「クメール芸術」国立博物館、<br />
　　　　　　　　　　経済特区（車窓から）を見学。<br />
　　　　　　　　　　プノンペンから日本に向け出発。<br />
③3月２日（土）：朝：日本着<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2011-12-14T12:40:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2011/12/34_3.html">
<title>【東京】3月4日（日）　知って活かそうＩＴトレンド・セミナー　”Let`s enjoy！ITトレンド2012”</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2011/12/34_3.html</link>
<description><![CDATA[<p>（開講の目的）<br />
目まぐるしいスピードで進んでいくITの世界。<br />
アンテナをピンとはっていないと、次から次へと出てくる新しい言葉にとまどいます。<br />
パソコンやITは苦手だけど、、、新しいことは大好き！時代の流れにはタッチしておきたい。<br />
という好奇心と向上心旺盛な方のために、2012年のITトレンドを身近な例から、簡単に楽しくご紹介します。その中から、ご自分に合うサービスを見つけて活用の第一歩を踏み出していただきます。</p>

<p>（説明内容）<br />
●絶対知っておきたい！2012年ITトレンド用語　『クラウド』<br />
　　・これさえわかればクラウドマスター／今話題の『クラウド』について<br />
　　・～身近な事例から企業の動向まで～クラウドで何ができるの？<br />
＜すぐに使える！選りすぐりの無料クラウドサービスご紹介＞<br />
●あっ！あのデータ家のパソコンに忘れてきた。。。<br />
　　なんてもうしない！『Dropbox』<br />
●思いついたらすぐ書いて！自分の脳みそ代わりに『Evernote』<br />
●何が楽しいの！？15分でわかる『Facebook』<br />
●自分のHPがほしい！でもお金はかけたくないし、、、<br />
　　だったらコレ！『みんビズ』<br />
＊説明のあと、質疑応答や意見交換をさせていただきます。</p>

<p>（講師・上口真実プロフィール）<br />
大学卒業後、システム会社にプログラマとして入社。<br />
CG専門学校へ通い、CGプロダクションへ転職。<br />
クリエーターを経て、プロダクションマネージャー(PM)へ。<br />
現在、パッケージシステムのデモンストレーター＆インストラクターに従事。<br />
戸田ゼミ通信で『ITサポート119番』を連載し、<br />
各位から「役に立つ」と好評をいただいただいています。</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>todasemi</dc:creator>
<dc:date>2011-12-15T15:25:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2011/12/723.html">
<title>【東京】2012年3月25日（日)、中国株・ベトナム株投資セミナー</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2011/12/723.html</link>
<description><![CDATA[<p>（１）中国株、ベトナム株の投資について私が調べ、考え、実行していることをお話します。</p>

<p>（２）中国株についてについて私が実践している投資法をご紹介します。<br />
　　　<br />
（３）ベトナム株について私が実践している投資法をご紹介します。<br />
　　とくに２月25日～2９日のハノイ。セミナーに参加した体験をお伝えします。</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2011-12-15T15:49:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2011/12/post_36.html">
<title>【大阪】2012年3月31日（土）　中国株・ベトナム株セミナー</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2011/12/post_36.html</link>
<description><![CDATA[<p><strong>内容：</strong></p>

<p>（１）中国株投資、ベトナム株投資を<br />
中心に財産づくりについての直近の勉強・実践内容をお伝えします。</p>

<p>（２）中国株については、邱永漢投資考察団に<br />
参加されるかたから、そのときの様子をお伝えいただきます。</p>

<p>(3)ベトナム株については２月25日～月29日の<br />
ホーチミン投資視察旅行での体験をご紹介します。</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2011-12-16T09:21:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2011/12/post_62.html">
<title>【関西】2012年4月1日（日）阪急沿線・名所散歩（池田・夙川・芦屋）</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2011/12/post_62.html</link>
<description><![CDATA[<p>阪急電鉄グループを創業したのは小林一三翁で、<br />
かつて、邱永漢先生は<br />
『日本で最もユニークな経営者ー小林一三伝』<br />
でその数奇な人生履歴を描かれました。</p>

<p>この小林翁が開発した阪急電車沿線を代表する<br />
日本最高の住宅地が夙川・芦屋です。</p>

<p>小林一三記念館の完成を受け、<br />
次のスケジュールで阪急沿線中の名所を見学します。</p>

<p>①　池田駅・小林一三記念館と逸翁美術館見学</p>

<p>②　池田駅・インスタントラーメン発明記念館見学<br />
　　　（邱先生と交流のあった日清食品創業者　安藤百福氏の業績を紹介する記念館）</p>

<p>③　夙川駅・満池谷（まんちだに）の元松下幸之助邸周辺散歩</p>

<p>④　芦屋川駅・ヨドコウ迎賓館（帝国ホテルを設計したライト設計）見学<br />
　　（芦屋川駅で解散）</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2011-12-18T00:15:38+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2011/12/415.html">
<title>【東京】4月8日（日）都内投資向きマンション見て歩きセミナー</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2011/12/415.html</link>
<description><![CDATA[<p>定期的に一定の収入を得る一番の投資法は<br />
東京都内の便利のいい場所にあるワンルームを<br />
手に入れることだと考えています。</p>

<p>この投資法には次のような利点を持っています。</p>

<p>（１）都内の便利のいい場所にあるマンションだと比較的テナントの確保がしやすい。<br />
（２）デフレの世の中でも６％前後の利回りが期待できる。<br />
（３）売りたくなったときに、買い手がつきやすい。</p>

<p>こういう条件を備えたワンルームマンションで<br />
私や友人たちが実際に手に入れたマンションにタッチいただき、<br />
これらのマンションを探し出し、手に入れるノウハウを学んでいただきます。<br />
　　　　　</p>

<p>　　　　　　　</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2011-12-19T00:20:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2011/12/72.html">
<title>【ネット】リーダーシップ強化セミナー（3ヶ月）</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2011/12/72.html</link>
<description><![CDATA[<p>組織の中で人を引っ張っていくのに<br />
必要なのはチーム員に対するリーダーシップ力です。</p>

<p>このリーダーシップ力を高める必要を<br />
感じておらる方は少なくないと思います。</p>

<p>このセミナーではリーダーの果たすべき役割、仕事、<br />
リーダーに必要な力、求められる力<br />
を勉強いただき、自身のリーダーシップを点検し<br />
自分のリーダーシップを高めるための課題を見出していただきます。</p>

<p>ネットによる通信交流のスタイルで進めていきます。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2011-12-31T01:51:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2011/12/71930.html">
<title>【ネット】即断即決・即実行力強化セミナー（3ヶ月）</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2011/12/71930.html</link>
<description><![CDATA[<p>変化の時代を生き抜いていきためには<br />
すみやかに決断し、また実行する力が必要です。</p>

<p>私たちの周囲に多いのは<br />
決断せず、実行もしない人たちです。</p>

<p>こういうことでは変化の時代を<br />
生き抜いていくことはでいません。</p>

<p>しかし、視野を広げれば、<br />
「石橋を叩いていては渡れない」と<br />
スピード最優先で物事を決め、実行にうつし、<br />
普通の人、あるいはチームの何倍もの<br />
成果を挙げている人がいます。</p>

<p>こうした人たちに学んで<br />
スピーディーに仕事を仕上げていく要領を<br />
つかむ勉強をしていただきます。</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2011-12-31T08:09:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2011/12/71930_1.html">
<title>【ネット】リーダーのための教え方・話し方強化セミナー（3ヶ月）</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2011/12/71930_1.html</link>
<description><![CDATA[<p>リーダーとしての<br />
部下に仕事の基本を教える方法と<br />
自分が考えていることを部下に伝える<br />
話し方を学ぶためのセミナーです。</p>

<p>3ヶ月間で実施します。</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2011-12-31T09:54:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2011/12/post.html">
<title>【ネット】HSBC香港の口座設定セミナー</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2011/12/post.html</link>
<description><![CDATA[<p>香港にお金を集め、そこから<br />
世界に投資をする時代の到来です。</p>

<p>このごろ、自分の資産形成の一環として<br />
世界を代表する香港上海銀行<br />
HSBCに口座を設ける人たちが<br />
増えています。</p>

<p>私は、数多くの方々をHSBC香港での口座設定に<br />
案内してきましたが、その経験にもとづき、<br />
これからHSBC香港での口座設定を<br />
希望する方々に、必要な情報を提供し、<br />
またご質問にお答えします。</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2011-12-31T10:59:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2011/12/10.html">
<title>【ネット】株式投資の原則通信セミナー</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2011/12/10.html</link>
<description><![CDATA[<p>今は、個人の財産を創り上げて上で<br />
株式投資が重要な手段となっています。</p>

<p>株式投資というと、一番必要なのは、<br />
個々の投資対象に必要な情報だと<br />
思われがちです。</p>

<p>もちろん、投資対象についての情報は<br />
大切ですが、それ以上に大切なのは<br />
株式投資をしていく上で、守るべき<br />
投資原則を身につけることです。</p>

<p>この株式投資に必要な原則を<br />
身につけ、それを投資の基準において、<br />
株にお金を投じたら、株で財産を増やす<br />
ことが可能になってきます。</p>

<p>このような考えから、このコースを<br />
開発しました。<br />
株式投資の原則を身につけたいと<br />
考えられる方々はごご参加ください。</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2011-12-31T11:52:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2011/12/517.html">
<title>【ネット】　ミッション・ビジョンメイキングセミナー（３ヶ月）</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2011/12/517.html</link>
<description><![CDATA[<p>あなたがこれからの人生を<br />
魅力あるもにすることを願っている方だとして伺います。<br />
「あなたのミッションは何ですか？」<br />
「あなたのビジョンは何ですか？」</p>

<p>あなたが会社を経営されている方として伺います。<br />
「あなたの会社のミッションは何ですか？」<br />
「あなたの会社のビジョンは何ですか？」</p>

<p>ミッションやビジョンは<br />
自分の人生や会社を育てあげていく上に<br />
欠かせないものですが、上記の質問に<br />
スラスラ答えられる方は多くないと思います。</p>

<p>ご自身の人生の、あるいは経営されている会社の<br />
ミッションとビジョンを磐石なものとしていただくために<br />
行うものです。</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2011-12-31T12:00:48+09:00</dc:date>
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